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Fender 1968 Telecaster Blond/Laminate Maple

1968年製、Telecaster。

1959年以降オプションであったラミネートメイプル指板が正式に採用された年の個体。

フレット&ナット交換、リフレットの際に指板のみを極薄ラッカーで再塗装してあり、ボリュームポットにハイパス用のコンデンサが追加、ボリュームポットへのコールド線のハンダ処理をやり直してある以外はオリジナルをキープ。

トラスロッドには充分な余裕がありネックは現状で真っ直ぐ、打ち変えられたフレットの減りはほとんどありません。

ネック強度がとにかく強いので生鳴りの音量と振動は大きく、ボディへ充分に伝わっていてギター全体が本当によく鳴っています。

アンプからの出音は生鳴りの響きの良さがダイレクトに出力されます。

レスポンスの速さ、音の芯の太さ、倍音の豊かさ、サスティーンの伸びとどれも文句のつけようが一切ありません。

ポットは2個とも1MΩですが、1MΩポットにありがちな低音域の減少はなく全ての音域がバランス良く調和したとにかく太いテレキャスターサウンドです。

このテレキャスターを弾くと「そうそう、テレキャスターってこういう音」と心底思える個体です。

付属品は写真にある物が全てです。

【販売価格¥ASK】

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